得をすることの大事さ

とにかく特に関する情報を発信!得をするには努力と勇気が!!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
メキシコ発豚インフルエンザがすごいことになりましたね。

遠い外国の事とはいえ、身近にかんじている。

こんなにも急に起こるなんて・・この先何が起こっても不思議じゃないと感じる。

ネットで調べてみると驚くべき物が!あなたは信じますか?以下引用

「淺川善富の世界へようこそ」よりお借りしました。↓

豚インフルエンザの感染が拡大を続けている。メキシコ、アメリカ、カナダ、イギリス、スペインに続いて、28日にはニュージランドとイスラエルで新たな感染者が確認され、隣国韓国を含め、オーストラリア、ドイツ、ギリシャ、スイス、イタリアでも、感染の疑いの強い「推定患者」発生の報告が出されている。

WHO(世界保険機構)は、警報のランクをフェーズ3から4に引き上げた。感染がこれだけ広まっていれば、フェーズ5が妥当なところであるが、そうしなかったのは世界的なパニックと経済危機の発生を恐れてのこと。しかしすでに、メキシコでは2000人近い人に感染が広がっており、海外でも6ヶ国に広がっているわけであるから実際はフェーズ5の段階だと考えて間違いない。

ただ私は、今回はパンデミック(世界的大流行)に至ることはないのではないかと、考えている。海外の感染者の症状が皆軽く、死者が出ていないからである。しかし今回逃れたとしても、次回は感染力と毒性を強化した本格的なウイルスによるパンデミックがやって来るはずだ。

不思議なのは、今なぜ突然に豚インフルエンザの発生かという点である。これまで、鳥インフルエンザはずいぶん騒がれ心配されてきたが、豚インフルエンザなど、その言葉すら一度も聞いたことがなかった。その証拠に、WHOを始め世界中の学者がその実体、ウイルスの発生経緯だけでなく、感染力や毒性の強さなどが何もわかっておらず、国民を安心させるコメントが出されないままである。つまり、医学界にとっても「 寝耳に水」であったわけである。

理論的には、豚のH1型ウイルスが人や鳥のウイルスと豚の胎内で混ざって変異し、人から人に感染するウイルスが生まれたというわけであるが、それでは、なにゆえ突然そのようなことが起きたかという点になると、すべての学者が口をつぐんだままである。

鳥も豚も、またウマも猿もみなインフルエンザには感染するのだ。だからこれらの動物も、人間と同じように風邪を引くわけであるが、不思議なのは、最近になって突然、鳥や豚がひいた風邪が人間にうつったり、一旦うつった風邪が人から人へといとも簡単に感染するようになったことである。

鳥や豚から風邪をうつされたなどと言うことは、今まで聞いたことがなかった。なのになぜ、そのような奇妙なことが起き始めたのだろうか? 論理的には、人間や動物のウイルスがお互いの肉体の中に入って、突然変異を起こしたというわけであるが、今までなかったことがなぜ起き始めたかという点については、今もなお謎のままである。
 
この謎を解くには、エイズウイルス発生にまでさかのぼる必要がある。表には出ていないが、野生の猿から発生したとされているエイズウイルスが人工的なものであることは、知る人ぞ知る事実である。エイズが流行し始めたあと、何人かの研究者からエイズウイルスがアフリカの猿のウイルスとは別種のものであるという研究成果が発表されている。

つまり、エイズの世界的発生は自然界の突然変異がもたらした現象ではなく、人工的な遺伝子操作によって生まれたウイルスが元凶であるというわけである。鳥インフルエンザや豚インフルエンザのウイルスもまたしかりである。発生の元となった動物が猿から鳥と豚に変化しただけのことなのだ。

その背景には、人口の大量削減を目指す「闇の勢力」や予防薬や治療薬で膨大な儲けを企む巨大医学産業界の企てがあることぐらいは考えておくべきである。今回の世界的パニックで利益を上げているのが誰であるかを見れば、すぐにわかることである。また、恐怖心をまき散らすというネガティブサイドの意図が隠されている可能性もある。

現に、29日朝のNHKのBSニュース番組の中で、ロシアの放送局が鳥インフルエンザは遺伝子操作によって発生した疑いが強いと、インドネシアの政府関係者が発言したことを報じていた。

しかし、我が国ではこういった事実が表に出ることは、当分期待できそうもない。朝日新聞の29日の社説には、「鳥のウイルスを心配していたら、手強い豚のウイルスが現れた。人知の及ばぬ自然の脅威を感じる」と書かれている。正義と真実を追究するはずのマスコミが、エイズも鳥インフルも豚インフルも皆、「自然の脅威」と思いこんでしまっているようでは、真相追求などとうてい無理な話である。

事の真偽は別にして、これからはあの手この手を使って、感染症によるパンデミックを狙った動きが発生してくることは間違いない。各自がその背景をよく理解し、対策を立てておくことである。マスクや保存食料の確保、海外旅行の自粛など、私がHPや講演会で伝えていることを、聞き流さないようにして欲しいものである。

「忍び寄る脅威」の中で、「これから海外に出掛ける人は、 感染の恐れだけでなく、数ヶ月の足止めも覚悟をしておく必要がある」と書いておいたが、少しは実感されただろうか。同じHPで到着機の機内検査の抜き打ち検査が始まったことをお伝えしたのが、わずか2ヶ月前のことである。

これから先、もしも日本がパンデミックに見舞われたら、緊急のマスクは一切手に入らなくなることは間違いない。メキシコの薬局店の品切れを状況を見ればわかるはずだ。例え手に入ったとしても、値段は通常の5倍10倍は当たり前、1万円出しても手に入らなくなることを肝に銘じておくべきだ。



いやはやどうなんでしょうか?

私はあってもおかしくないと素直に感じました。又ほかの記事を読むと特にミラクルなHPでもなく
面白く読ませてもらえた。

UFOのことアセンション?のこといろいろ記事はあるがとても面白い。

普段の生活から仮にひっくり返るようなことが起きた時にきっと役に立つ情報だと思います。
時間のある方は読んで見るといと思います。

私のHPで勝手に紹介して良いのかわからないけど、読めばきっと何かに気づくことがかならずあると思いますので、失礼ながらもURLを記載します。

一つ言いたいこと!

「あるともいえるが、ないともいえる」

このスタンスをこれからの時代は忘れずに。

全部否定することに何の意味もありません。見えない中にも必ず真実があります。
真実を見極める目をこれからは大事にしていくといいと思います。

「淺川善富の世界へようこそ」 http://www.y-asakawa.com/index.html

大人のおもちゃ通販

koko




よろしければぽっちっと御願いします。↓





スポンサーサイト
スレッドテーマ:日記 いま想うこと
新しい記事へ移動する  
  過去の記事へ移動する
コメント
この記事へのコメント
この記事へのコメントを書く
[非公開]管理人にメッセージを送る

パスワードは、「ID生成」「コメントの編集」に使用します。

コメントの編集は、IDから編集画面へリンク

トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://afelyafeafe.blog28.fc2.com/tb.php/25-d2625a7d
この記事へのトラックバック
 
 
トップへ

テンプレート作成:しるえっと どっと ほーりー/sil_st3c01m_r102

FC2Ad

プロフィール

mamine

Author:mamine
FC2ブログへようこそ!

最近のトラックバック
最近のコメント
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。